2012年01月30日

コミニケーションの勉強

本日は、部屋にこもって勉強しています。

どうすれば当院スタッフのコミニケーション能力が向上するのか考えたいと思います。

120130.jpg
posted by 相川佳之 at 22:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月28日

京都です。

今日は、神戸に行って京都に来て、これから名古屋に移動します。

120128.jpg
posted by 相川佳之 at 15:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月27日

亀頭で作る陰核!

本日新宿院では、性転換手術が行われています。(男性から女性)

先ほど少し手術の合間に手術室に行きましたが、すでに亀頭の一部を使って陰核が出来あがっていました、、小陰唇ももうすぐ出来そうです。

ちゃんと濡れるし、エクスタシーも感じるなんてすごいですよね、、

陰核包皮といって、陰核にかぶさる皮膚までついているし、、、
posted by 相川佳之 at 15:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今夜キングジャッジ放送のお知らせ

当院の奥村智子医師が施術を担当し、あの“有名人”が美容整形を受けます!

はたして“”が“”を受けたのか!?

詳しくは、
本日1/27(金)
深夜1:05〜 フジテレビ系列
『キングジャッジ』
で放映されますのでぜひご覧ください
posted by 相川佳之 at 10:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

ツルッと

おはようございます。
今日は朝八時半からミーティングなので新宿にむかっていますが、タクシーツルツルすべってます。
無事にたどり着ければいいのですが?
posted by 相川佳之 at 07:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

ミスター美容外科

本日も脂肪吸引に情熱を燃やす相川です。


先日のミスター美容外科 高須先生の誕生会は、豪華でしたねー

300名以上いらっしゃったと思います。
有名人はもとより お世話になった綿引先生、いつも相談にのってもらっている北村先生や広比先生などと久しぶりにお会いできごあいさつすることができました。


そういった意味でもとてもありがたい会でもありましたね!


高須先生の美容外科業界での貢献は誰もまねのできないぐらい素晴らしいものなので、今 我々が美容外科医として仕事が出来るのも先輩方のおかげだとあらためて感じました。


本当に感謝です。
posted by 相川佳之 at 02:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

やっぱりきました。

高須先生の誕生会、郷ひろみさんいらっしゃいました。

120122_2.jpg

67才の誕生日、私も26年後にはこんな豪華な誕生会が出来ますかね〜?
posted by 相川佳之 at 23:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミス日本!明日決定。

藤原紀香さんも獲得した、ミス日本の前夜祭に参加してきました。
皆さんさすがに、スタイルいいです。

これから、高須先生の誕生会!GOさん来るのかな?

120122_1.jpg
posted by 相川佳之 at 23:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月20日

おはようございます

東京でも雪! 寒いですがこれからミーティングいってきます

120120_1.jpg
posted by 相川佳之 at 08:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月16日

HPで症例写真を禁止したら困るのはお客さんと個人クリニックだと思います。

美容クリニックHPでの、症例写真禁止をするという案がでているそうです。
皆さんはどのように思われているのでしょうか?

私なりの考えを書いてみたいと思います。

まず、美容医療というのは病気を治すという部分もコンプレックスを解消するという観点からみれば治療という側面もありますが、多くはより美しく、理想の体型、容姿を手に入れて、より前向きな人生を送りましょうという側面が多いと思います。

ですから、ただ鼻が高くなればいいとか、二重になればいいとか、足が細くなればいいとかではなく、いかにお客様の理想を聞き、可能な限りその理想に近づけるように我々は技術を磨き、美のセンスを高めるよう努力しているわけです。

また、人によって「美」の基準が違うのも確かです。 

ですからお客様にとって一番大切な事は、自分の美的センスに合った、確かな実績と実力を持つドクターを探す事が何よりも大事であると常々訴えてきました。

そのセンスと実績を何よりも表現出来るのは、症例写真のビフォアーアフターではないでしょうか。

中国で問題になった他院の症例写真をコピーしたり、(当院の症例写真が中国のクリニックで多数使われていたのはびっくりでした。)

フォトショップで修正するのは論外ですが、例えばお客さんがドクターを選ぶときに数百例の手術を経験し、美容外科経歴何年、、、とかでドクターを選ぶよりも、実際に最近どれくらいのドクターが治療しているか、症例写真を見れば分かりますし、そのドクターのセンスや技術も写真にはっきりと反映されているはずです。

美容医療は医療の側面と芸術の側面があります。
施術者の実際の症例を見せずにお客さんはどうやってドクターを選べばいいのでしょうか?

絵を買うのであれば、その絵描きの実際の絵を観ずに料金を払って買う事になります。そんなの、買ってみたらあんまり好みの絵でないという事が起こるに決まってます。 
実際にカウンセリングに行けばドクターの症例写真を見せられるとは思いますが、そのために何軒もクリニックを回らなければならないのは大変ですよね。

さらに業界全体で考えますと、今までは個人クリニックでも自分の得意とする症例写真をHPに掲載することによって、独自の売りをだしてお客様を集める事ができていましたが、写真を出すことが禁止なれば、お客様は何で選んでいいのか分からなくなります。

すると、名前が知られている大手クリニックや選ぶ基準がなくなるので、手術名が同じだったらみんな同じだと勘違いされ、料金がとにかく安いクリニックにお客様が集まるようになると思います。

患者さんの為にも業界全体の為にもならないこの法案に対してどのような
お考えをお持ちなのか、今週末 高須クリニック 高須克弥先生の誕生会に出席しますのでお尋ねしてみようと思っています。
posted by 相川佳之 at 22:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする